社団法人群馬県調理師会
群馬県日本調理技能士会
北関東調理士紹介所
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121年の歩み

明治22年  
高崎市椿町に県下唯一の団体として、初代会長田子安太郎氏の発起の下高崎料理人組合を創立その後 
二代目会長 田中粂太郎氏 三代目会長 池湧 春次氏
四代目会長 松谷幸太朗氏五代目会長 田子ふじ子氏 六代目会長 丸山 栄一氏

と明治、大正、昭和初期と六代にわたり会長が変わる

昭和17年
七代目会長 乙黒元吉氏の下、時代の進展とともに部屋組織から会組織にと方針が変わり総会に於いて群馬県割烹調理師会と名称を改める

昭和22年 
戦後新たに八代目会長高橋甚市郎氏にの下、県下の他の会との合併を図り、群馬県割烹調理師睦同盟会と名称を変 更する。
昭和25年 
会発足以来初の事務所を高崎市八島町に設置するその年、伊香保、水上、草津に支部が設立される
昭和28年 
前橋支部が設立され、その後各地区に支部が設立されていく。
昭和30年
群馬割烹調理師睦同盟会を群馬県調理師会と名称を改める。

昭和31年
9代目会長に高橋勝次郎氏が就任。

昭和32年 
10代目会長に坪川治明氏が就任。

昭和38年 
11代目会長に高山 一氏が就任
高崎市椿町に事務所を移転。
(労働省認可)北関東調理師斡旋所を開設。斡旋業務を開始。支部は9支部を数え県内はもちろんのこと近県各地へと派遣先を増やし会員数650人余りを数える大所帯へと発展を遂げる

昭和39年
高山会長の下、現在の高崎市柳川町68の4に群馬県調理師会館を建設。

昭和40年 
業界に先駆け、法人組織(社団法人)を取得、社団法人群馬県調理師会と名称を変更する。

平成 2年 
11代目会長高山 一氏引退に伴い、総会に於いて12代目会長として長谷川 實氏を選任する。

平成11年 
総会に於いて13代目会長として片田 勝紀氏を選任する

           



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