住宅用太陽光発電システムとは・・・
                        シャープのサンビスタ


1.太陽電池モジュール及び架台


太陽光エネルギーを電気に変換する太陽電池モジュールと屋根に固定するための架台です。
太陽光発電システムは主にこの4つからなります
↓
2.パワーコンディショナ(接続箱)


太陽電池で発電した直流電力を交流に変換。システム全体の運転を自動管理
します。逆流を防止し、サージを吸収する接続箱を内蔵しています。
→ 3.屋内分電盤


電力を住宅内の家電製品などの負荷に分配します。
→ 4.電力メーター


電力会社に売却する余剰電力を計算する[売電用]と、購入する電力を計算する[買電用]の2種類のメーターです。



シャープの「サンビスタ」の特徴
・1966年長崎県尾上島に、当時世界最大の灯台用太陽電池を設置
  約32年後の現在も現役で活躍
・1976年国産初の実験
  衛生「うめ」に太陽電池搭載
  シャープはシリコン電池で宇宙開発事業団の認定を受けた
  日本唯一の太陽電池メーカーです。
・資源エネルギー庁長官賞
  96年、97年連続受賞
・業界最高17.5%の変換効率達成



トップページへ戻る

ライン
(有)三友電設  TEL:0278-62-3610
FAX:0278-62-2374

sanu-d@dan.wind.ne.jp